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【吟遊詩人】♪誰もが興奮するエチュード♪【第三十二楽章】

461 名前: 名も無き軍師 投稿日:2003/07/22(火) 03:46 ID:6r/dqQAo
赤に疲れ詩人を志して1年、今日やっとバラード2を覚えた。
(まだ赤が強化される前だったかな)
初めて歌ったバラード2、PTの皆に
「ありがと〜、回復早くて良いね〜、楽しく狩れて嬉しいYO!」
と褒めてもらって詩人やってて本当に良かったと思った。
俺はPTの皆に喜んで貰いたい、楽しく狩りをやってもらいたい
そう思って詩人を目指した。
俺の歌で喜ぶ人を見るのが楽しかった。うれしかった。
いくら■eが詩人弱体しようとも、ソロできなくとも、スキル低くとも、
そんな事は俺には関係無かった。
俺は詩人だ、俺の歌で喜ぶ人がいるなら歌うのは止めないよ。
今までずっと野良でやってきて、色んな人と組んだ。
最低な奴は沢山いた、でも良い奴はもっと沢山いた。

今まで一緒に遊んでくれた奴ら、まだ会った事の無い奴ら、
喧嘩して別れた奴ら、全てのヴァナの人に
あ り が と う


ごめん、酒飲んでちょっと酔っ払っていて、
何を言いたいのかわかんないね。
頭冷やしてくるわ。